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フリードスパイクのカスタマイズ

16インチアルミホイールに換えてみた

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フリードスパイクのGやGセレクションの標準のホイール・タイヤは14インチスチールホイール・185/70です。4WDやGエアロが15インチになります。標準でアルミホイールがつくのはGエアロだけです。

下の写真は標準の14インチスチールホイールです。
フリードスパイク

オプションとして、15インチアルミホイール・16インチアルミホイールが用意されています。

14インチだとボディから見て少し小さい感じがします。そこで16インチのアルミホイールに換えてみました。HONDAのオプションは価格的に高いので、タイヤ屋さんで16インチ・アルミホイール・195/55に換えました。

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フリードスパイクのタイヤ

インチアップする場合は次のタイヤサイズになります。17インチ(7.0J)205/45R17、16インチ(6.5J)195/55R16、15インチ(6.0J)185/65R15
ホンダ純正のオプションは、16インチまでなので17インチになるとタイヤハウスがギリギリなので車検が通りそうもありませんので、注意が必要です。

フリードのタイヤ

16インチにしてもタイヤの扁平率をあげて14インチと外径を同じにしたので、問題なくホイルハウスにも収まります。アルミホイールに換えたことで運転操作もより軽快になりました。

フリードスパイク

人がたくさん乗る機会が多ければ、3列シートのフリード、荷物を一杯乗せたければフリードスパイク、燃費を重視するならフリード・ハイブリッドかフリードスパイク・ハイブリッドがお勧めです。まずは、フリード/フリードスパイクの中古車を検索してみてください。

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